「エキセントリックコミックショー 永野と高城。3 TWO MAN LIVE」を鑑賞してきましたの巻

れにちゃん推しの友人に誘って頂き、3年連続の参戦となりました。
個性的なネタで極一部の人のみが惹き付けられる孤高の芸人・永野と、ももいろクローバーZの弥勒菩薩とも評される高城れに両名によるエンターテインメントショー、それが”永野と高城”。
今年は竹芝のニューピアホールでの全6公演。最終日の昼の部に足を運び、楽しい一時を過ごしてきました。
内容は言って良いものかどうなのか、と言うか言葉にしたところで面白さが伝わるとは到底思えないので割愛しますが、大変面白かったので来年もやってもらいたいものです。
ただ、ボクの右隣にモノノフの父親と一緒に観に来た小学生とおぼしき女子児童が座っていたのですが、果たして彼女はこの世界観を理解し楽しめたのだろうか。
その事だけが気掛かり。

テーマソングを作曲したダーヒャーから届いたお花


会場入り前に新橋駅で食べた冷や汁が美味かった。

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